1: ん◆2R.j9FMXMSiE 2016/05/02 13:10:09 ID:SFK

2: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 13:11:50 ID:TE3
やっぱり
3: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 13:41:11 ID:Jtf
原潜ねぇ
日本が60年代に米国から打診された時に導入してたら面白かったかな
4: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 13:44:11 ID:hGw
原潜って報復核くらいしか用途ないはずだけど、オーストラリアが原潜持って何か意味あるんか?
10: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 14:17:43 ID:TO8
>>4
んなことない。
酸素がないところで活動する兵器なんだから燃焼に依存しない動力は普通の発想。
11: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 14:23:30 ID:myf
>>10
数か月間潜航し続けることができるらしいね。
その数か月も、乗組員の精神状態のためだそうで、能力としては、年単位で海に潜っていられそうだね。
5: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 13:51:40 ID:558
南極の氷の下に弾道ミサイル積んだ原潜隠すっていうのなら持つ意味はあるが、オーストコリアとしても相当ハードルは高いだろうな。
6: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 14:00:10 ID:1ww
完全に頭に無かった要素だ。>原潜
豪州は日本以上に反核・反原発の色が濃い国のはずなのに。
12: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 14:23:49 ID:Ksy
領海が広いから原潜保持は道理に叶うだろう。
13: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 14:28:50 ID:xfQ
ドローンタイプの自律型原潜なら、
年単位で活動が出来るようになるのかな。
自己診断でメンテの為だけドックに戻るみたいな。
15: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 14:35:18 ID:TO8
潜らせておいて、何するんだろうな。
発見したら自動で撃沈なんて危険過ぎるし。

発見したら報告なんて電波が通らないから無理だし。
16: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 15:02:39 ID:Ih7
>>15
定期的に海面に上がって報告すんだとさ
そういう意味じゃ欠点もある
日本の奴はリアルタイムで把握できる半面隠密性が犠牲になってる
両方一長一短やね
17: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 15:14:26 ID:BiQ
そうりゅう後期型ですら6週間以上の連続潜行&いざとなったら原潜並の水中高速航行が出来るのに
導入する予算も無いのに将来的に原潜ねえw

次級の燃料電池仕様になったら原潜なんてコストかかるだけのすっかりいらない子になっちゃうのに。
20: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 15:30:29 ID:k6Q
>>17
なんで原潜が必要なのか解らないけど、そもそもの要求に合致するのが、原潜なのを除けば、
アメリカのロサンゼルス級原潜だけだからねえ
最終的には、これをオーストラリアは欲しいらしい

先端技術てんこ盛りで、最新のステルス技術で静粛性があり大型で居住性もよく
長期の作戦行動もできて水中からトマホークとか弾道ミサイルも打てる
技術は設計から製造方法の確立まで全部よこせ
お前ら、要求が無茶苦茶すぎだろとw

アメリカは売らんだろうけど、最初からアメリカと交渉しろと言いたい
21: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 15:34:07 ID:k6Q
>>17
すまん、>>20は書きミスした
ロサンゼルス級じゃなくて、バージニア級
18: 名無しさん@おーぷん 2016/05/02 15:26:11 ID:CxH
きっと『原潜』にあこがれがあるんだろ